8月のケガの隠れた意味

みなさまこんにちは!
久留米の占い師 風がふく代です。



昨日の鑑定で少し不思議な事があったので残しておきます。


昨日は一人で入ってお客様も比較的多く、16時頃までは途切れる事がありませんでした。


15時位にトイレに行き
行くときに頭が痛くなってきました。


(結構鑑定したので仕方がないなぁ)って思っていたのです。


戻って程なくして奥様に連れられ、病院から外出してきた車椅子の男性が来られました。


奥様いわく、
「どうしても来たいって言うので連れて来ました」と言う事でした。


今後の仕事について聞きたいと…


早速、鑑定をはじめました。


だけど、このお客様は、辰巳天冲殺で今現在の運勢はとても良いはずです。


辰月、巳月ならまだしも
今は8月なので大丈夫なはずです。


もう鑑定を終わろうとしても
手足の怪我がまだ気になって仕方がない……


何でだろう⁉️としばし考える…と改めて目に入ってきました。


宿命の天庫星

今年、ご自身の場所にある庫気刑

そして今は8月……


そうです。


お盆はご先祖様が帰って来ます。



改めてご先祖様を供養するように伝えました。


「帰れないならせめてご実家の方角を向いてお茶を🍵上げて下さい。」とアドバイスさせて頂きました。


と、その時


奥様が、気にはなっていたけど
「久留米に来て、お写真やお位牌をまだ出してあげてない」とおっしゃっていました。


そして、「このために連れて来られたのか」とおっしゃっていました。


天庫星を持っている方は
先祖供養をするお役割があります。


特にこの星を持つ方は先祖供養をする事で運気が上がりやすいのです。


天庫星を持って生まれるとご先祖様が気にかけてくれます。


本日もお読み頂きありがとうございます。


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