禄存星の性格

算命学
みなさまこんにちは!
久留米の占い師 風がふく代です。


今日も
こわいくらいに当たると言われている算命学の中から


日干(本質)から出てくる十大主星についてお話ししていきます。



今日は禄存(ろくぞん)星です。




この陽占は有吉弘行さんのものです。


白色の範囲のどの方向に出るかによっても星の解釈が多少は違ってきます。

この白色の部分は十大主星が入る場所で主に性格を表します。

十大主星は全部で10種類あります。



中央に出て来る星はその人の本質になりますし、

東の星は他人に見せる顔(いわゆる外ヅラ)
西の星は家族に見せる顔(ウチヅラ)を表しています音譜


それでは中央にでる禄存星です。


一言で言うと愛情と奉仕の星です。

禄という文字が入っているためお金にも縁がありますドキドキ

時代劇でお給料のことを
禄(ろく)をもらうと言いますよね。


禄存(お金が在る)ですね。


だけどずっと在るわけではなくて
この星を持った人は回転財なのでお金が目の前を通過していきます。
が、お金に困る事もありません。


大きく稼いで大きく使うタイプです。


あとは
お金の他に人を惹きつける魅力も持っています。
羨ましいですね。


自分のことが大好きで
他人のことももちろん好きドキドキ
お年寄りから赤ちゃんまで分け隔てなく優しいです。


誰にでも優しくボランティア精神にあふれています。


その為、医療や介護関係のお仕事をされている方が多いようです。
まさに天職でしょうね。


その他のキーワードは
引力、財力、投資家、実業家、義理人情など…


次回もお金にまつわる星、司禄星です。


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