大運の甲戌乙亥

算命学

みなさまこんにちはニコニコ

久留米の占い師 風がふく代です。

今日は大運の甲戌と乙亥についての私の考察をまとめてみます。


というのも私自身がこの異常干支の大運のまっただ中で甲戌の10年が終わり、今年から乙亥に入りました。


今まさに大運天中殺のまっただ中にいるので何を感じているのかを残しておこうと思っています。

大運天中殺といっても私は今、六旬に入ったので大きな盛り上がりがあるわけではありません。


まあ、穏やかに楽しく占いをやっていけているので、陽転しているのだろうと思っています。



それで、本題の甲戌と乙亥については
異常干支と言われていますね。


私は宿命に異常干支も宿命天中殺も持っていません。
そう、それは占い師としてはちょっと物足りない宿命なのです。


「占い師の私としては異常干支が欲しかった」
というのが正直なところです。


だけどなぜ今、占い師のとしてやって行けているのか?


それは
甲戌と乙亥の大運のおかげかなぁ〜としか思えないのです。


それまでは、全く興味がなかった占いやスピリチュアルにどっぷりハマった甲戌時代よ!ありがとうドキドキ


もちろん、それでも私に霊感が全くないわけではありません。

なんとな〜く分かることは沢山あります。
それを言葉で説明してと言われてもなかなか難しいのですが…分かってしまうのです。


私は普通命式なのですが、陽占に調舒星2つと天極星が1つあります。


この陽占だけ見ると占い師に向いています。


だけど、異常干支ほし〜いビックリマークと思ってしまいますビックリマークビックリマーク


やはり占いに来られる方は異常干支を持った方が多いです。


今年になって霊感(第3の目)が開いてしまった方や、もう一人は
私の生徒さんで怖くて怖くて霊感を開かないと決めている方あせるあせる

怖いと思うのは何かを感じている証拠ですね。


この二人も同じ日干支(異常干支)でした。
お二人ともお役目がありそうですね。



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それくらいでしたら無料でみています。
      


 

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