六十花甲子 辛未

算命学
みなさまこんにちは!
久留米の占い師 風がふく代です。


ここ数日は晴天が続き
花真っ盛りでとても明るくなってきました。


今日もお散歩に行けて沢山の花の写真を撮ってきたので最後に少し載せますね。



さて、今日は六十花甲子の8番目の辛未について書いてみますね。



辛は宝石未は7月で夏の大地のこと。



土に埋もれた宝石


原石なので磨かないと光りません。
そのためには地道な努力が必要なこともあります。


この日生まれの方は優れた観察力がありますが、控えめな人です。


才能はあるのに土に埋もれて見つからない、輝けないことが多いかもしれません。


控えめだけど時々、キラッと輝きます。



もっと輝くために土に埋もれた宝石をまずはで洗い流すこと、浄化を心掛けると良いでしょう。


優しい人で、
人のため、人の世話をする為の人生になりやすいです。


人の補佐役、参謀役があっています。


一つ飛び越えた世代の人と気が合います。(祖父母世代など)



宝石なので忍耐強くプライドを持っていて弱音は吐きません。


ラッキーカラーは黒で今までとは違う自分が演出できるはずです。

一目置かれるようになりますよウインク


この辛未は算命学では三業干支の『一人行の業』といわれます。


この日生まれは優香さん、田中みな実さんがいらっしゃいます。


お散歩写真





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