六十花甲子 甲戌

算命学
みなさまこんにちは!



久留米の占い師 風がふく代です。



しばらく開いてしまいすみません(汗)
今後の食糧難に向けて食料備蓄に走っていましたあせる



今日は六十花甲子の11番目の甲戌について書いてみます。



甲戌(きのえいぬ、こうぼくのいぬ)



甲は大樹のことで、戌は山で季節は秋です。


絵で表すと下記のような感じですダウンダウン

秋山の落葉樹



『孤高の一本木』みたいなイメージです。



自立して仕事をがんばりますし、仕事運も良いようです。



頭が良く仕事もできます。



プライベートではロマンチックな人でもあります。



想像力も豊かでアイデアを形にしていきます。



まっすぐで真面目、目標に向かってがむしゃらに進む力をもっています。



社会的には力強く見えますが、プライベートになりますと家族の情や、親族を優先して理想の結婚には至らないことが多々あると思います。



そうなってしまったとしても、『それで良し』と思えると上手くいきます。



なぜなら、甲戌の方はもともと家庭運が悪いので『標準的な結婚』ではないほうが波乱が少なくなります。



ロマンチストなのですが求めても求められないものがありそれを芸術や仕事で発揮していってほしいと願っています。



この日生まれの有名人は菊池桃子さん、松岡修造さんがいらっしゃいます。



今後はワードプレスでの個人ブログを開設中なのでこちらの更新頻度は相変わらず少なくなります。



個人ブログが出来たらご案内致します。




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