六十花甲子 庚午

算命学

みなさまこんにちは!

いつもありがとうございます(^_^)。



今日は六十花甲子の7番目、庚午の話をします。



庚午(かのえうま、こうきんのうま)



庚は鉄のことで、午(蔵干は丁)は火です。




これを絵にすると

イメージ図


タロットカードのソードのナイトです。

火の中を走るソードのナイトびっくりマーク

この日生まれの人は
脇目もふらずに自分の目的の向かって進んでいきます。



この写真のように性格も真っ直ぐで一本気でさっぱりとしています。


肉親縁が薄く孤独を感じますが、それを隠すように明るく振る舞います。


早めに故郷を離れて一人で生きたほうが運が伸びていきます。


才能豊かで華やかな世界で活躍することもできます。


厳しい世界(研ぎ澄まされた剣)のほうがやる気もでるでしょう。



火剋金で下から火を焚き付けられている形になります。



配偶者が火自分は金になるため

配偶者から鍛えられる形です。




配偶者はリセット的な役割となっています。



この日生まれは布袋寅泰さん、友近さんなどがいらっしゃいます。



 こちらを参考にしています。

 


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