六十花甲子 壬申

算命学

みなさまこんにちは!

いつもありがとうございます。



今日は六十花甲子の9番目の壬申について書いていきます。



むか〜しむかしありました、壬申の乱。



天智天皇の子、大友皇子と

天智天皇の弟、大海人皇子が主権を争った戦いでした。



それは、置いといて

今日は壬申の話に入ります。



いらすとやさんからお借りした
海底耕運のイラストがぴったりでした。



壬が海船と道具が申(金属)になります。


金生水できれいな水にすることができますニコニコ


金は水源なので豊かな水の量があるので、湧き水に例えてもいいかもしれません。

申の季節は8月、まだ暑さは残りますが秋のはじまりで旅行するのにも良い季節になります。


船に乗って海外にでも行きましょうか?



そのように、壬申は海外と縁が深い干支で大胆に行動していきます。


実際に見て体験しながら学んで行きます。


子供の頃は人に言われて勉強する人ではありませんが、知識欲に目覚めたら次々に世界を広げていきます。


本質的に頭が良い人なので、
学術優秀な人になるか、毒舌家になるかどちらかになりやすいようです。



親不孝になりやすいところがあります。



美男美女の人が多くおしゃれで、聡明でスマートな対応をします。



自意識過剰なところが少々欠点です。


この日生まれは有吉弘行さん、斎藤工さんがいらっしゃいます。


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