六十花甲子 壬午

算命学

みなさまこんにちは!

久留米の占い師 風がふく代です。

8月ですが朝晩はだいぶん涼しくなってきました。

私は、今流行りのコロナ風邪を今月やっと体験しました💧

感想はというと、夏風邪なので「ダラダラとダルいし頭が重い、肩が凝る」

といったところでした。

50代なので熱もでにくく、最高で37.9℃を一瞬記録しましたが、37℃前後がダラダラと3〜4日続きました。

その後は、喉の痛みが数日残っていました。

一応10日間は部屋の一室で引きこもり生活を送っていましたので体力、気力共に落ちてしまいました💧

でも、もう大丈夫でやっとやる気も戻って今日から鑑定にも復帰しましたニコニコ

さて、さっそく本日は六十花甲子の19番目の壬午について書いてみます。

壬午(みずのえうま、じんすいのうま)です。

壬午は前回18番の辛巳同様、暗号異常干支と言われていて霊的な能力が高いと言われています。

壬は海のことで午は正午(真昼)や6月を表します。

訳すと『6月の真昼の海』と表すことができます。

またもう一つ、
午は絵に変換するとき立体五行では炎になります。
なので壬午の干支をイメージするときに私は九州の不知火(しらぬい)海で見られる蜃気楼現象の景色が思い浮かびます。
海の上に浮かぶ謎のみたいな光の光景です。

こういった感じで、干支のイメージを掴んでいくのも良いと思います。

霊的な能力が高い干支ですから、イメージとしては下の夜の海のイメージが近いと思います。

この干支の持ち主は予知夢を通して先を見ていると言われています。

壬と午は水と火の関係で両極端の関係なので感情の起伏も激しいと言われます。

自分でも情熱的な激しさ、反対に冷たさを自分に感じてしまい感情に翻弄されることも多く若いうちは大変だと思います。

感情の波を乗りこなせるようになるまでは大変です。

○霊感能力

○マルチ、多芸多才

○感情の起伏が激しい

○熱しやすく冷めやすい

○波乱万丈

○孤独(親兄弟と離れる)だと成功

戦場の花嫁と言われていて結婚には向いていません。

この日生まれの有名人は、

いしだ壱成さん、沢尻エリカさんがいらっしゃいます。

こちらを参考にしました。

 

 

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6月より
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