六十花甲子 丙寅

算命学

みなさまこんにちは!

久留米の占い師 風がふく代です。



今日は六十花甲子の3番目、丙寅です。



丙寅(ひのえとら、へいかのとら)



丙寅は一般的には初春(2月)の太陽と言われています。



丙は太陽、

寅は寅の刻、3時から5時の事でいわゆる明け方になります。



例えて言うなら朝日とも言えるでしょう。




まさに朝日みたいな人で、明るさがあり人を惹きつける魅力を持っています。


初春、2月の太陽なのでぽかぽかと穏やかな温もりがあります。


冬が終わりこれから暖かくなっていきます。


それと同じように、丙寅の人も、夢や希望、これから始まる未来を明るく照らしてくれるムードメーカー的存在になります。


誰に対しても平等であたたかく接していきます。


器用で何でも出来て、興味の対象も広く次から次に世界を広げていきます。


丙寅の有名人は細木数子さん、氷川きよしさんがこの生まれになります。


こちらを参考にさせて頂いています。

私はこれで算命学を勉強しました。オススメです♡

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