六十花甲子 丁丑

算命学

みなさまこんにちは~

久留米の占い師 風がふく代です。




しばらく開いてしまって申し訳ありません、今日は六十花甲子の14番目の丁丑についてお話しますね。




丁丑は『ひのとうし orていかのうし』と読みます。



意味を純粋に表すと

泥土(丑)の上で燃える炎(丁)

なのですが、すぐに消えてしまいそうな繊細なイメージです。



丑が水分を多く含んだ土を表します。



丁丑の日の生まれの人は、
芸術的センスに恵まれています。


感度も高く表現力も優れています。



ご先祖様との縁も深いので恩恵を受けやすいです。

運気が落ちたと感じるときには改めて供養をすることを心がけましょう。

すぐに改善されることでしょう。


他人に対しては人情的で優しく、自分には厳しい人です。


『徳攻の業』と言われていて人に好かれ過ぎて逃げられなくなる。あせるという業を持っています。


先祖の徳があるからなのでしょうか?
羨ましいと思う反面、「大変ですね〜」と言いたいです。


これも業だから仕方がないのでしょうか?


人に持ち上げられ頼りにされがんばりますが、いつも空しさが残ります。



晩年になり、嫌でもその人達から逃げられないと悟ります。



切ないです悲しい



土の上で燃える炎は燃料の木がないと燃え尽きてしまいます。



疲れたときは木に触れてください。
森林浴などがおすすめですハート



がんばりすぎて燃え尽きないようにほどほどを心掛けてくださいね。



この日生まれの有名人は長渕剛さん、
山田まりやさんです。



こちらを参考にしています。


出店のご案内です


6月より
佐賀県みやき町
メディカルコミュニティセンター2Fのレンタルスペースにて毎週金曜日に
出店します。

時間は11:00〜16:00です。
よろしくお願いいたします♡


ゆめタウン店も引続き隔週火曜日に出ています。


ご不明な点はこちらからお願いいたします。




 



—–

コメント

タイトルとURLをコピーしました