丙午の自己分析

算命学


皆さまこんにちは〜


久留米で算命学、手相、カードリーディングをしている占い師の風がふく代です。



今日は算命学で自分の命式の自己分析をしていきたいと思います。



私の算命学での命式です。



陰占   陽占


日月年○○調極

丙己己○石貫司

午巳酉○将調禄



この命式を見て

暑苦しそうな感じ?

それとも火傷しそうですか(笑)?






私の場合は日干支が丙午(ひのえうま)で

生まれた月も巳月(火性)です。



算命学で最初に見る大切なポイントがすべて火性なので「強そう。強烈な星だ。」と言われます。



自己分析としてはまぁ、そういう面も一部あります。(家庭の中で出やすいです。)



あとは晩年になると出てくるかもしれません…

まだ晩年ではないと信じているので分かりませんあせる




しかし、私の周りの人から言われることは

「優しそう。穏やかそう。良いお母さん。

地味〜」などと言われることが多かったです。




この実際の周りの評価はどこから来ているのかと言う事を自己分析してみました。




まず、陽占の社会の場所にあるのが司禄星です。

司禄星は家庭の星、

司禄星が社会の場所にあるから家庭的な人に見えるのだと思います。



しかも、この司禄星は私の極の星でもあり

才能占技で見る剋線も司禄星に集中しています。



つまり私の適職は「家庭の主婦」で、家庭人としての才能があると言う事になりす。


実際に掃除、洗濯、料理は結構好きな方です。



しかし、丙午(ひのえうま)なので家族が散らかした時などは結構うるさいです。

なので子供達から「ウザい!!」と言われています。



次に

このようにお家大好きな私がどうして、占い師をしているかと言う自己分析ですが、


まず、1つ目は南の星(才能や天職)の場所に調舒星がある事。


南の調舒星は感性を必要とする世界で成功しやすいと言われます。そして自由人です。



そして、もう一つは

私には守護神がなく、

忌神(いみがみ)が年干と月干にある忌神透干(いみがみとうかん)と言う命式なのです。



忌神透干の人は(人が見向きもしないものに関心が向かいやすい)と言われます。



確かにスピリチュアルな事に昔から関心がずっとあり、寝食を忘れて没頭する事もあります。



一般的には占い、スピリチュアルを自分で使いこなす人はまだまだ少ないようなので、まぁ変わった事をやっていると思われているはずです。


忌神透干なのでしょうがないですあせるあせる



以上自己分析でした。

最後までご覧頂きありがとうございましたニコニコ


 

 

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