〇〇開運線

手相

みなさまこんにちは!

久留米の占い師 風がふく代です。


今日は、開運線の種類をいくつか紹介していきます。



開運線があるといつ開運するのか分かりますから、その時を楽しみにがんばることができます。



さて、まず1つ目は自力開運線


自分の体を表す生命線から上る開運線です。


この開運線を持つ人は、忍耐強い努力家さんです。


どんな環境にいても自分で道を切り開いていく精神力の強さがあります。


ご苦労を顔に出すことなくがんばっている姿は本当に頭が下がります。



そして2つ目は、身内開運線です。



赤い線が身内開運線になります。

生命線の内側の部分は身内を表す場所です。


この線を持つ人は、身内からの援助や応援を土台として人生を切り開いていきます。


何より頼れるのは親や身内になり、とても運が強くラッキーな人です。



ご先祖様のご加護もありますのでこれからもご先祖様を大切にされてください。




そして、3つ目が人差し指の下の線です。

これは、希望線という名前があります。



人差し指のつけ根の部分の膨らみのことを『希望ヶ丘』と勝手によんでいます。


本当は『木星丘』という名前です。



この希望線はその名のとおり、

夢や希望、やる気にあふれた人に表れる線になります。

野心家さんでもありますので、夢をつかむまで努力を惜しみません。



いつ開運するのかは、生命線の真ん中あたりが45才になるので、上の写真では45才から50才位に努力が実るということになります。



希望線は年齢はみません。



本日もありがとうございました♡



手相の基礎がわかります。

 

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